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おとといメイン

【トマトでもりもりいける】豚肉、ツナマヨ、チーズと…満足感たっぷり、トマトを使ったおすすめレシピ3選

著者: Tasty Japan
2026年5月31日 21:00

ニラとトマトのピリ辛冷しゃぶ

ピリ辛×にんにく×野菜の組み合わせが絶妙!

一度食べたらもう戻れない、「ニラとトマトのピリ辛冷しゃぶ」のレシピをご紹介します。

ニラとトマトの冷しゃぶが想像以上にハマる! めんつゆ、トウバンジャンでピリッと辛うまなにんにく風味の特製だれを、サッとゆでた豚肉にかけるだけで箸が止まりません。

冷やしても味がボケず、作り置きにもぴったり。暑い日でもペロッと食べられて、冷しゃぶの概念変わるはず。

リピート確定のレシピ、ぜひ試してみてください。

「ニラとトマトのピリ辛冷しゃぶ」の詳しいレシピはこちら♪

トマトとなすの豚バラのっけみょうがだれ

冷たくみずみずしいトマト、じっくり焼いてとろっと甘くなったなす、こんがりと焼いた豚バラ肉の香ばしさとコクを組み合わせた「トマトとなすの豚バラのっけみょうがだれ」のレシピです。

仕上げにかけるのは、みょうがの香りが爽やかに広がる特製ポン酢だれ。豚バラの脂の旨みをさっぱりと引き立てながら、全体をキュッと引き締めてくれます。

暑さで食欲が落ちがちな日でも、つい箸が進んでしまうおいしさ。しっかり焼いた豚バラが満足感を与えてくれるので、おかずサラダとしてもお酒のおつまみとしても最高です!

「トマトとなすの豚バラのっけみょうがだれ」の詳しいレシピはこちら♪

ツナマヨトマトチーズ焼き

トマトにツナマヨ、チーズを組み合わせて焼いた、シンプルなのに満足感たっぷりの「ツナマヨトマトチーズ焼き」をご紹介します。

トマトの甘み、ツナのうま味、チーズのコクが三位一体となって、とにかくクセになる味わい! パン粉のサクッとした食感もいいアクセントになります。

作り方はとっても簡単で、材料を重ねて焼くだけ。特別な調味料も使わず、家にあるものでパパッと作れるのもうれしいポイントです。

副菜やおつまみにはもちろん、パンにのせても絶品。ちょっと余ったトマトの使い道に困ったときにもおすすめです。

「ツナマヨトマトチーズ焼き」の詳しいレシピはこちら♪

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【ミニトマト大量消費】一口食べると止まらない...!冷やしておいしい、ミニトマトのご褒美マリネ3選

著者: Tasty Japan
2026年5月27日 13:00

タコとミニトマトのさっぱりマリネ

「もう一品ほしい!」そんなときに頼れる、切って混ぜて冷やすだけの簡単マリネをご紹介します。

ミニトマト、玉ねぎ、タコをオリーブオイル、酢、砂糖、塩、黒コショウと和えて置くだけ。火を使わずに作れるから、暑い日でもラクちんです。

ミニトマトの甘み、玉ねぎのシャキシャキ感、タコのコリッとした食感が絶妙にマッチして、思わずクセになるおいしさ。冷蔵庫でしっかり冷やせば、味がしみてさらに絶品に。

おかずとしても、おつまみとしても万能で、食欲がない日でも箸が止まらなくなる、夏の定番にしたい一品です!

「タコとミニトマトのさっぱりマリネ」の詳しいレシピはこちら♪

なすとミニトマトの白だしマリネ

なすを焼いて、トマトと一緒に白だし、酢、ごま油のシンプルなたれに漬けるだけ。焼きたてのなすに白だしがジュワッと染み込んで、ひと口食べた瞬間から箸が止まらなくなります。

香ばしく焼いたなすと、ミニトマトのフレッシュな甘みの相性がとてもよく、さっぱりしながら満足感もしっかり。冷蔵庫で冷やした翌日はさらに味がなじみます。気づけば週に3回は作りたくなるような一品です。

「なすとミニトマトの白だしマリネ」の詳しいレシピはこちら♪

きゅうりとミニトマト塩昆布マリネ

暑い季節にぴったり。後味さっぱりの「きゅうりとミニトマト塩昆布マリネ」のレシピをご紹介します。

マリネ液はオリーブオイル、酢、砂糖、塩昆布、黒コショウ。マリネ自体には洋風のイメージがありますが、大葉を加えることで爽やかさがアップして、塩昆布の旨みとマッチします。

切って和えるだけの手軽な副菜なので、忙しい日に大助かり。作り置きにピッタリな一品です!

「きゅうりとミニトマト塩昆布マリネ」の詳しいレシピはこちら♪

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【シワシワがなかったことに】数日経ったミニトマトの復活術。暑い日にうれしい、さっぱりレシピ3選と合わせてご紹介!

著者: Tasty Japan
2026年5月25日 20:00

ミニトマトと大葉のごまポン和え

ミニトマトの甘みと大葉の爽やかな香りを、ごまポンだれでさっぱり仕上げた副菜レシピです。

すりごまのまろやかさとポン酢の酸味が絶妙で、暑い日でもさっぱり食べられます。

切って和えるだけだから、とっても簡単。時間がない日や、あと一品ほしい時にも便利です。

彩りがいいので、食卓を華やかにしてくれるのがうれしいポイント! 

冷蔵庫でちょっと冷やせば、味がなじんでさらにおいしいですよ。

「ミニトマトと大葉のごまポン和え」の詳しいレシピはこちら♪

セロリとミニトマトのさっぱりレモンマリネ

薄切りにしたセロリの軽やかな食感と、ミニトマトのほどよい酸味が合わさった一皿。

香りが特徴のセロリは、薄く切ることで口当たりがよくなり、食べやすくなります。調味料と合わせて数分置くことで、トマトの果汁が全体に広がり、全体の味がなじみますよ。

すっきりとした味わいで、食卓に取り入れやすい。冷蔵庫で冷やすと、よりさっぱりとした味わいに仕上がります。

下ごしらえはカットのみ。シンプルな工程で、毎日の食卓に取り入れやすいのがうれしいですね。

「セロリとミニトマトのさっぱりレモンマリネ」の詳しいレシピはこちら♪

タコとミニトマトのさっぱりマリネ

「もう一品ほしい!」そんなときに頼れる、切って混ぜて冷やすだけの簡単マリネをご紹介します。

ミニトマトの甘み、玉ねぎのシャキシャキ感、タコのコリッとした食感が絶妙にマッチして、思わずクセになるおいしさ。冷蔵庫でしっかり冷やせば、味がしみてさらに絶品です。

その日の気分や冷蔵庫の中身に合わせて、いろんな具材でアレンジ可能。タコの代わりにサーモンや生ホタテ、イカなどを使ってもおいしく仕上がります。ゆでたじゃがいもをプラスすれば、ホクホク感が加わって食べごたえもアップ!

食欲がない日でも箸が止まらなくなる、夏の定番にしたい一品です。

「タコとミニトマトのさっぱりマリネ」の詳しいレシピはこちら♪

ミニトマトを復活させる裏技

冷蔵庫にミニトマトがあったことを忘れて、数日経ったらシワシワになった状態で見つけてしまうこと、ありませんか?

実はそんなミニトマトのハリとツヤを復活させる方法があるんです。

その方法とは......お湯に浸けるだけ!

沸騰する直前の鍋にトマトを20〜30秒入れます。たったこれだけで、シワシワだったトマトがこんなにツヤツヤに。

新鮮な状態に戻るわけではないですが、見た目や食感が良くなるので、シワシワになったトマトを見つけたときには一度試してみてください。

「ミニトマトを復活させる裏技」の詳細はこちら♪

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【暑い日はコレばっかり】冷蔵庫に常備しておきたい!ひんやりジューシーな「トマきゅう串」

著者: Tasty Japan
2026年5月25日 17:00

ミニトマトの爽やかな甘みときゅうりの小気味よい歯ごたえが、めんつゆとごま油のコクと溶け合うトマきゅう串です。ひんやりジューシーな味わいは、これからの暑い季節にぴったり! 

保存袋で漬けておけば中までしっかり味が染みるので、作り置きして冷蔵庫に常備しておきたい一品です。彩りも鮮やかで、普段の副菜にはもちろん、家飲みのおつまみやパーティーでも大活躍しますよ♪

トマきゅう串

調理時間:

約10分(漬け込み時間は除く)

材料(2人分):

ミニトマト 1パック(20個)

きゅうり 2本

【A】めんつゆ(3倍濃縮) 大さじ4

【A】水 大さじ4

【A】ごま油 大さじ1

作り方:

① ミニトマトはヘタを取り、竹串で1〜2カ所穴を開ける。きゅうりはピーラーで縦に3カ所皮をそぎ、1.5〜2cm幅の輪切りにする。

② ミニトマトときゅうりを4個ずつ交互にバランスよく竹串に刺す。同様にあと4本作る。

③ 保存袋に②を並べて入れ、【A】を加える。袋の空気をしっかり抜いてジッパーを閉じる。

④ 冷蔵庫で1時間ほど漬け込んだら、完成!

💡 おいしく仕上げるコツ・ポイント

トマトの穴あけは必須!

ミニトマトは皮が硬いため、そのまま漬けても味が中に入りません。竹串でプツッと穴を数カ所開けておくことで、たれがじゅわっと中まで染み込みます。

水圧を使って空気を完全シャットアウト

保存袋に串とたれを入れたら、水の入ったボウルに袋をゆっくり沈めて、水圧で空気を抜くのがきれいに漬ける最大のコツ! 袋が食材にピタッと密閉されるため、少ないたれでも全体にムラなく味が染み渡ります。

きゅうりのサイズをそろえる

きゅうりの輪切りの厚みをミニトマトの大きさとそろえる(1.5〜2cm幅)と、串に刺したときの見た目がきれいに整い、口に入れたときの食感のバランスも良くなります。

暑い季節のおすすめアレンジ

お好みで、たれにほんの少し「お酢」を足したり、食べる直前に「ラー油」を数滴たらすと、酸味と辛みがアクセントになり、夏バテ気味のときでもパクパク食べられます!

🍳🍳🍳Let’s try🍳🍳🍳

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【カツオのたたきはこうやって食べるべし!】アボカドとトマトを足すだけで、デパ地下風のマリネに変わります

著者: Tasty Japan
2026年5月24日 17:00

カツオのたたき、トマト、アボカドのマリネ

「カツオのたたきって、いつも同じ食べ方になっちゃう……」そんな悩み、この組み合わせが解決するかもしれません。

アボカドの濃厚さとトマトの酸味が合わさることで、驚くほど奥行きのある味わいに進化しますよ。和えるだけの手軽さはそのままに、いつもの食卓がちょっと華やかに感じられるはず。ぜひ試してみてください!

調理時間:
約10分

材料(2人分):

カツオのたたき 150g

トマト 1個

アボカド 1個

【A】ポン酢しょうゆ 大さじ1と1/2

【A】めんつゆ(3倍濃縮) 大さじ1

【A】オリーブオイル 大さじ1

【A】おろしにんにく 小さじ1/2

【A】白いりごま 大さじ1/2

黒コショウ 適量

作り方:① カツオのたたきは角切りにする。

② トマトとアボカドは角切りにする。

③ ボウルに①、②、【A】を入れてよく和える。器に盛り、仕上げに黒コショウをかけたら、完成!

💡おいしく作るポイントは……

カツオのたたきは大きめにカットするのがコツ。ごろごろしたトマトやアボカドとも相性バッチリです。もちろんすでにスライスされたカツオのたたきでも作っても大丈夫です。

時間が経つとトマトの水分が出て味が薄まりやすいので、できれば当日中にお召し上がりください。

🍳🍳🍳Let’s try🍳🍳🍳

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【材料はたったの3つだけ!?】今話題の新玉ねぎ+トマト+大葉で作るバズサラダを作ってみました

著者: Tasty Japan
2026年5月23日 17:00

新玉ねぎ、トマト、大葉のサラダ

SNSで見かけてからずっと気になっていた、話題の「新玉ねぎ+トマト+大葉」のバズサラダを作ってみました。

使う材料は、驚くほどシンプルな「たったの3つ」だけ。元ネタを参考にしつつ、少しだけ自分流にアレンジしてみたのですが、これが想像以上のおいしさで、まさに「大正解」の組み合わせでした。

調理時間:
約10分

材料(2〜3人分):

トマト 2個

新玉ねぎ 1/2個

大葉 5枚

【A】酢 大さじ3

【A】砂糖 大さじ1と1/2

【A】ごま油 大さじ1

【A】しょうゆ 小さじ2

作り方:① トマトは細かめの角切りにする。

② 新玉ねぎと大葉はみじん切りにする。(新玉ねぎの辛みが気になる方は、水にさらして水気をよく切る)

③ ボウルに①、②、【A】を入れてよく和えたら、完成!

思ったよりも甘酸っぱい仕上がりでお箸が進みますね!

そのままサラダとして楽しむのはもちろん、焼いたお肉やお魚にソースとしてたっぷりかけていただくのもおすすめです。 

ほかにも、いろいろと試した中で「これは合う!」と確信した私流のおすすめの食べ方も併せてご紹介しますね。作っておくだけで献立の幅が広がる優秀な一皿なので、ぜひ最後までチェックしてみてください。

おすすめの食べ方「そうめん」

いつものそうめんにサッとかけるだけでも絶品。大葉の香りと新玉ねぎの甘みが合わさって、もう間違いない組み合わせですよね。

「そろそろそうめんもマンネリ気味……」というときにぜひ試してほしい、まさに救世主のようなちょい足しアレンジです。

おすすめの食べ方「タコス」

最近、近所のスーパーでも「タコス」が推されているのを見かけますが、実はこのサラダ、サルサソースの代用としてもかなり優秀なんです!

新玉ねぎとトマトの甘酸っぱさに大葉の香りがふわっと広がり、味わいはまさに「和風タコス」。意外な組み合わせですが、一口食べればその相性の良さに驚くはずです。タコスパーティーの新しい定番として、こちらもぜひ試してみてくださいね!

🍳🍳🍳Let’s try🍳🍳🍳

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