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おとといメイン

【ミニトマト大量消費】一口食べると止まらない...!冷やしておいしい、ミニトマトのご褒美マリネ3選

著者: Tasty Japan
2026年5月27日 13:00

タコとミニトマトのさっぱりマリネ

「もう一品ほしい!」そんなときに頼れる、切って混ぜて冷やすだけの簡単マリネをご紹介します。

ミニトマト、玉ねぎ、タコをオリーブオイル、酢、砂糖、塩、黒コショウと和えて置くだけ。火を使わずに作れるから、暑い日でもラクちんです。

ミニトマトの甘み、玉ねぎのシャキシャキ感、タコのコリッとした食感が絶妙にマッチして、思わずクセになるおいしさ。冷蔵庫でしっかり冷やせば、味がしみてさらに絶品に。

おかずとしても、おつまみとしても万能で、食欲がない日でも箸が止まらなくなる、夏の定番にしたい一品です!

「タコとミニトマトのさっぱりマリネ」の詳しいレシピはこちら♪

なすとミニトマトの白だしマリネ

なすを焼いて、トマトと一緒に白だし、酢、ごま油のシンプルなたれに漬けるだけ。焼きたてのなすに白だしがジュワッと染み込んで、ひと口食べた瞬間から箸が止まらなくなります。

香ばしく焼いたなすと、ミニトマトのフレッシュな甘みの相性がとてもよく、さっぱりしながら満足感もしっかり。冷蔵庫で冷やした翌日はさらに味がなじみます。気づけば週に3回は作りたくなるような一品です。

「なすとミニトマトの白だしマリネ」の詳しいレシピはこちら♪

きゅうりとミニトマト塩昆布マリネ

暑い季節にぴったり。後味さっぱりの「きゅうりとミニトマト塩昆布マリネ」のレシピをご紹介します。

マリネ液はオリーブオイル、酢、砂糖、塩昆布、黒コショウ。マリネ自体には洋風のイメージがありますが、大葉を加えることで爽やかさがアップして、塩昆布の旨みとマッチします。

切って和えるだけの手軽な副菜なので、忙しい日に大助かり。作り置きにピッタリな一品です!

「きゅうりとミニトマト塩昆布マリネ」の詳しいレシピはこちら♪

🍳🍳🍳Let’s try🍳🍳🍳

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【シワシワがなかったことに】数日経ったミニトマトの復活術。暑い日にうれしい、さっぱりレシピ3選と合わせてご紹介!

著者: Tasty Japan
2026年5月25日 20:00

ミニトマトと大葉のごまポン和え

ミニトマトの甘みと大葉の爽やかな香りを、ごまポンだれでさっぱり仕上げた副菜レシピです。

すりごまのまろやかさとポン酢の酸味が絶妙で、暑い日でもさっぱり食べられます。

切って和えるだけだから、とっても簡単。時間がない日や、あと一品ほしい時にも便利です。

彩りがいいので、食卓を華やかにしてくれるのがうれしいポイント! 

冷蔵庫でちょっと冷やせば、味がなじんでさらにおいしいですよ。

「ミニトマトと大葉のごまポン和え」の詳しいレシピはこちら♪

セロリとミニトマトのさっぱりレモンマリネ

薄切りにしたセロリの軽やかな食感と、ミニトマトのほどよい酸味が合わさった一皿。

香りが特徴のセロリは、薄く切ることで口当たりがよくなり、食べやすくなります。調味料と合わせて数分置くことで、トマトの果汁が全体に広がり、全体の味がなじみますよ。

すっきりとした味わいで、食卓に取り入れやすい。冷蔵庫で冷やすと、よりさっぱりとした味わいに仕上がります。

下ごしらえはカットのみ。シンプルな工程で、毎日の食卓に取り入れやすいのがうれしいですね。

「セロリとミニトマトのさっぱりレモンマリネ」の詳しいレシピはこちら♪

タコとミニトマトのさっぱりマリネ

「もう一品ほしい!」そんなときに頼れる、切って混ぜて冷やすだけの簡単マリネをご紹介します。

ミニトマトの甘み、玉ねぎのシャキシャキ感、タコのコリッとした食感が絶妙にマッチして、思わずクセになるおいしさ。冷蔵庫でしっかり冷やせば、味がしみてさらに絶品です。

その日の気分や冷蔵庫の中身に合わせて、いろんな具材でアレンジ可能。タコの代わりにサーモンや生ホタテ、イカなどを使ってもおいしく仕上がります。ゆでたじゃがいもをプラスすれば、ホクホク感が加わって食べごたえもアップ!

食欲がない日でも箸が止まらなくなる、夏の定番にしたい一品です。

「タコとミニトマトのさっぱりマリネ」の詳しいレシピはこちら♪

ミニトマトを復活させる裏技

冷蔵庫にミニトマトがあったことを忘れて、数日経ったらシワシワになった状態で見つけてしまうこと、ありませんか?

実はそんなミニトマトのハリとツヤを復活させる方法があるんです。

その方法とは......お湯に浸けるだけ!

沸騰する直前の鍋にトマトを20〜30秒入れます。たったこれだけで、シワシワだったトマトがこんなにツヤツヤに。

新鮮な状態に戻るわけではないですが、見た目や食感が良くなるので、シワシワになったトマトを見つけたときには一度試してみてください。

「ミニトマトを復活させる裏技」の詳細はこちら♪

🍳🍳🍳Let’s try🍳🍳🍳

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【暑い日はコレばっかり】冷蔵庫に常備しておきたい!ひんやりジューシーな「トマきゅう串」

著者: Tasty Japan
2026年5月25日 17:00

ミニトマトの爽やかな甘みときゅうりの小気味よい歯ごたえが、めんつゆとごま油のコクと溶け合うトマきゅう串です。ひんやりジューシーな味わいは、これからの暑い季節にぴったり! 

保存袋で漬けておけば中までしっかり味が染みるので、作り置きして冷蔵庫に常備しておきたい一品です。彩りも鮮やかで、普段の副菜にはもちろん、家飲みのおつまみやパーティーでも大活躍しますよ♪

トマきゅう串

調理時間:

約10分(漬け込み時間は除く)

材料(2人分):

ミニトマト 1パック(20個)

きゅうり 2本

【A】めんつゆ(3倍濃縮) 大さじ4

【A】水 大さじ4

【A】ごま油 大さじ1

作り方:

① ミニトマトはヘタを取り、竹串で1〜2カ所穴を開ける。きゅうりはピーラーで縦に3カ所皮をそぎ、1.5〜2cm幅の輪切りにする。

② ミニトマトときゅうりを4個ずつ交互にバランスよく竹串に刺す。同様にあと4本作る。

③ 保存袋に②を並べて入れ、【A】を加える。袋の空気をしっかり抜いてジッパーを閉じる。

④ 冷蔵庫で1時間ほど漬け込んだら、完成!

💡 おいしく仕上げるコツ・ポイント

トマトの穴あけは必須!

ミニトマトは皮が硬いため、そのまま漬けても味が中に入りません。竹串でプツッと穴を数カ所開けておくことで、たれがじゅわっと中まで染み込みます。

水圧を使って空気を完全シャットアウト

保存袋に串とたれを入れたら、水の入ったボウルに袋をゆっくり沈めて、水圧で空気を抜くのがきれいに漬ける最大のコツ! 袋が食材にピタッと密閉されるため、少ないたれでも全体にムラなく味が染み渡ります。

きゅうりのサイズをそろえる

きゅうりの輪切りの厚みをミニトマトの大きさとそろえる(1.5〜2cm幅)と、串に刺したときの見た目がきれいに整い、口に入れたときの食感のバランスも良くなります。

暑い季節のおすすめアレンジ

お好みで、たれにほんの少し「お酢」を足したり、食べる直前に「ラー油」を数滴たらすと、酸味と辛みがアクセントになり、夏バテ気味のときでもパクパク食べられます!

🍳🍳🍳Let’s try🍳🍳🍳

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