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光浦靖子、羊毛フェルトで手作りした“レッサーパンダ”を公開⇨作り方動画に「魔法?」「センス抜群!」

光浦靖子さんが、6月3日にYouTube「光浦靖子のバンクーバーのやすこです」を更新。レッサーパンダの羊毛フェルト作品の制作過程を公開しました。

【動画】可愛すぎ!「レッサーパンダ」の作り方

先日、カナダ・バンクーバーの動物園に行き、レッサーパンダに一目惚れしたという光浦さん。「ちょっとわがままで可愛いんですよ。どうしてもこれを作りたいと思って」と、顔の土台からパーツを取り付けるまでの過程をレクチャーしました。

光浦さんは「私はもう何十年もやることのない長い夜を人形をこさえて過ごしてきましたから、こんな指の近くを針でポシっとやっても指を刺さないですが、良い子は真似しないでね、危険だから」と途中で注意もうながしつつ、制作を進めていきます。

そしてレッサーパンダに白い眉を入れるも、「腰を抜かすぐらい可愛くなると思ったら正直もうひとつだ」とツッコみ、目の素材をプラスチックに変更。凛々しくなった顔を見て「この子は強気の男の子ですよ」と話していました。

動画では、レッサーパンダの写真を見ながら羊毛を足していく様子や、美しく仕上げるコツなども見られます。

この動画には「制作過程、初めて拝見しました。魔法?」「めっちゃ可愛い!」「わー手がかかる 器用 センス抜群 オンリーワンですね」などの声が寄せられています。

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© Sports Nippon via Getty Images

光浦靖子さん

ロッチ・コカド、手作りの大容量バッグに「販売希望」の声。「生地のチョイスも最高」「ブランド感」

お笑いコンビ・ロッチのコカドケンタロウさんが、YouTubeチャンネル『コカドミシンクラブ』の生配信で、バッグを手作りする様子を公開しました。

【画像】「ブランド感」!センス抜群な、コカドさん手作りバッグ

5月末開催の単独ライブ「オフロッチ」で、抽選にあたったファンへ贈るプレゼント用のバッグを制作。マチ作りからスタートし、ミシンで丁寧に縫い進めていきました。

完成したバッグは、サイズ60センチと大容量。また、お弁当などが入りそうな小さめのものや、トートバッグ、斜めがけバッグなども披露しました。

使った布もパイナップル、フラミンゴ、フレンチブルドッグなど様々な柄。さらにワッペンも縫い付け、まさに売り物のようなバッグが出来上がりました。

コカドさんはインスタグラムにも完成品を投稿しており、ユーザーからは「普通に一般人にも、売って欲しいです」「どれもセンス良くて素敵」「生地のチョイスも最高」「タグを付けるとブランド感が増しますね」など多くの絶賛コメントが寄せられています。

職業用ミシンを使って次々と手作り作品を生み出しているコカドさん。43歳の時にミシンにハマったといい、2024年11月には、初のミシン本「コカドとミシン」(ワニブックス)を刊行。ハフポストのインタビューでは、ミシンの魅力について、「生地を買いに行く時も、作ってる時も、完成した時も、身につけて出かける時も、人にあげる時も楽しくて。全部含めてミシンの良さなんです」と話していました。

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© 時事通信社

コカドケンタロウさん

北川景子、子どものレインポンチョを手作り→3時間で完成し「まさか、自分で作れるなんて」

俳優の北川景子さんが、6月5日発売の手芸雑誌『COTTON TIME』(主婦と生活社)7月号で、子ども用のレインポンチョ作りに挑戦しました。

【画像】北川景子さんが作ったレインポンチョ

北川さんは同誌で「北川景子さんの至福のハンドメイド」を連載中。最新号では、ナイロン生地を使ったレインポンチョを制作しました。

今回の講師は、北川さん自身がファンだという人気作家のBaby&Kids Handmadeさん。北川さんが初めて視聴した手芸のYouTube動画がBaby&Kids Handmadeさんのチャンネルで、手芸のコツはほぼこの動画で学んだそうです。

北川さんは「ママ友のような親近感を勝手に感じていた」といい、制作は終始楽しそうに進んだといいます。

今回挑んだのは、滑りやすいナイロン生地。さらに、全体の縁をテープでくるむ「バイアス始末」にも苦手意識があったそうですが、コツを教わりながら慎重に縫い進め、約3時間で完成させました。

完成した作品について、北川さんは、「まさか自分がレインポンチョを作れるなんて!」と感慨深げに眺めたそうです。紺とオフ白の色の組み合わせは、北川さんの子どもが自ら選んだそうです。

さらに北川さんは、家でも子どもの入園グッズ作りを始めているといい、その様子は自身のXでも公開しています。

Xでは他にも、子どもたちのためにシマエナガやひよこ、ペンギンの赤ちゃん、ハムスターなどのぬいぐるみを制作したと投稿。今回のレインポンチョと同じく、家族に向けたハンドメイド作品を楽しむ様子がうかがえます。

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© 時事通信社

北川景子s

北川景子、子どものレインポンチョを手作り→3時間で完成し「まさか、自分で作れるなんて」

俳優の北川景子さんが、6月5日発売の手芸雑誌『COTTON TIME』(主婦と生活社)7月号で、子ども用のレインポンチョ作りに挑戦しました。

【画像】北川景子さんが作ったレインポンチョ

北川さんは同誌で「北川景子さんの至福のハンドメイド」を連載中。最新号では、ナイロン生地を使ったレインポンチョを制作しました。

今回の講師は、北川さん自身がファンだという人気作家のBaby&Kids Handmadeさん。北川さんが初めて視聴した手芸のYouTube動画がBaby&Kids Handmadeさんのチャンネルで、手芸のコツはほぼこの動画で学んだそうです。

北川さんは「ママ友のような親近感を勝手に感じていた」といい、制作は終始楽しそうに進んだといいます。

今回挑んだのは、滑りやすいナイロン生地。さらに、全体の縁をテープでくるむ「バイアス始末」にも苦手意識があったそうですが、コツを教わりながら慎重に縫い進め、約3時間で完成させました。

完成した作品について、北川さんは、「まさか自分がレインポンチョを作れるなんて!」と感慨深げに眺めたそうです。紺とオフ白の色の組み合わせは、北川さんの子どもが自ら選んだそうです。

さらに北川さんは、家でも子どもの入園グッズ作りを始めているといい、その様子は自身のXでも公開しています。

Xでは他にも、子どもたちのためにシマエナガやひよこ、ペンギンの赤ちゃん、ハムスターなどのぬいぐるみを制作したと投稿。今回のレインポンチョと同じく、家族に向けたハンドメイド作品を楽しむ様子がうかがえます。

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© 時事通信社

北川景子s

傘の持ち手がこんなにオシャレになるの?!⇒ユザワヤ流の手編み風カバーが「ビニール傘でも可愛くなりそう」と話題

手芸用品店のユザワヤが、ニット素材のテープでつくる「傘の持ち手カバー」の作り方を公式SNSで紹介しています。

このカバーを付けることで傘をおしゃれにできるだけでなく、他の人が自分の傘を間違えて、持っていく心配も減らせそうですね。

【画像】ユザワヤの手編み風「傘の持ち手カバー」

作り方はいたってシンプル。ユザワヤで販売中の「スクエアニットテープ」を、ミシンで縫うだけで完成です。そこに、お好みでタッセルをつけるのも、オススメとのこと。

ユザワヤのSNSのコメントには、「滑り防止にも良いかも!」「普通のビニール傘でも可愛くなりそう」「試してみます!!」といったコメントが寄せられました。

また、ユザワヤは毛糸から編む「傘の持ち手カバー」の作り方も紹介しており、自分の手芸レベルにあわせて挑戦してみてください。

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© ユザワヤ

ユザワヤ

「バチェロレッテ4」出演プロレスラー、趣味の“編み物”に大反響。器用な腕前に「センスの塊」「編み物会を開いて」

Amazonプライムビデオで配信中の恋愛リアリティーショー『バチェロレッテ4』に出演するプロレスラー・安齊勇馬選手。趣味である「編み物」の腕前が話題になっています。

【画像】センスの塊…!安齊選手が手編みしたリップケース

中央大学レスリング部出身で、全日本プロレスに所属。『バチェロレッテ4』で更なるファンを獲得した安齊選手ですが、同番組の放送前から、趣味の編み物について発信していました。

Xの投稿では、1月に「買ったばかりのリップを無くしたのでリップケースを編みました」とし、「絶妙に気持ち悪くて可愛い」キャラの作品や、かぎ針で細編みに挑戦する姿を公開していました。

5月に公開されたananのインタビューでも、趣味の編み物について話しています。手芸を始めた理由は、介護福祉士である母親が、利用者と行う手芸の準備の手伝いをしたことがきっかけとのこと。

ユーザーからは、「ますます好きになりました」「編み物会開いて欲しい」「え!何なんだこの人は!センスの塊」「買い取らせてください」「Eテレの『すてきにハンドメイド』から出演オファー来ないかしら」といったコメントが寄せられています。

安齊選手は2022年にデビュー。第125代アジアタッグ王者・史上最年少の第72代三冠ヘビー級王者になるなど活躍しており、得意技はギムレットとジャンピングニーとのことです。

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安齊勇馬さん

ユザワヤが紹介→毛糸で編む「傘の持ち手カバー」が可愛すぎ!これでもう人の傘と間違えない。目印にぴったりな名案だった

手芸店のユザワヤの公式インスタグラムが公開した、毛糸で編む「傘の持ち手カバー」が名案です。

【動画】毛糸で編んだ、傘の持ち手カバーが可愛い

「間違いやすいビニール傘や、持ち手が劣化してしまったお気に入りの傘にひと手間くわえませんか?」と投稿された同作品は、毛糸1玉とこま編みだけで作れる手軽さが魅力です。

たしかに、外出先で人の物とも間違えやすいビニール傘、この可愛い毛糸のカバーがあれば一目で分かる目印になりますね。

使用する毛糸として、柔らかい肌触りの「コットンパフィー」、しっとりとした手触りの「リリヤンコットン」、抗菌防臭性能を持つグラデーション毛糸「抗菌カラフルクリーン」の3種類が紹介されています。

こちらはサンプル作品のため、編み図の用意はないとのことですが、ユザワヤ公式ウェブサイトでは、様々なオリジナルの手作り案を公開中。気になる作品はぜひチェックしてみてください。 

【あわせて読みたい】【ユザワヤ】大人気「サンリオワッペン」が可愛い⇒キティやポムポムプリンなどのデザイン。シール&アイロン可で便利すぎ!

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© ユザワヤ

ユザワヤ

【ユザワヤ】大人気「サンリオワッペン」が可愛い⇒キティやポムポムプリンなどのデザイン。シール&アイロン可で便利すぎ!

ユザワヤが5月18日、大人気の「サンリオキャラクターズワッペン」を公式Instagramで紹介。

5月24日まで投票受付中の「サンリオキャラクター大賞」でも、上位にランクインしているキャラ達がワッペンになっています。

【画像】「サンリオキャラクターズワッペン」が可愛い!

同商品は、シールとアイロンの両方で接着可能な2WAY仕様。ふわふわと撫でたくなる素材も特徴で、リボンやレースとのアレンジもおすすめのようです。

ラインナップは、ハローキティやクロミ、ポムポムプリンなどそれぞれの「顔型」と「全身デザイン」、そして、リトルツインスターズ、けろっぴ、ポチャッコ といった人気キャラが「ペア」になったデザインの3パターン。

同商品はユザワヤ公式オンラインストアや店舗で販売中で、既に売り切れている商品もあるといいます。

気になる人はぜひお早めにチェックしてみてください!

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© ユザワヤ

ユザワヤ公式のInstagramより

ぜんぶ刺繍糸!“妖精の世界の花畑”を極小のジオラマにした手芸の技巧が凄すぎて「ずっと見ていたい」

妖精の世界をミニチュアで再現した投稿に、Xでは絶賛の声が寄せられ、話題になっています。

【画像】すごすぎる!刺繍糸でつくった世界

投稿したのは、テテシゴト・ミニチュア刺繍糸作家さん(@tete_shigoto)。独自技法で固めた刺繍糸だけで植物を制作する刺繍糸作家で、自身の作品を中心にポストしています。

今回「世界のみなさん、こんにちは。固めた刺繍糸だけで作った色とりどりの花やきのこが楽しめる、妖精の世界の花畑が出来ました。 芝も全部刺繍糸です。 めちゃくちゃ頑張ったので、是非見てほしい…!」と、作品をアップ。

手のひらサイズの大きさで、妖精の世界を再現。生い茂る芝と、そこに咲く色とりどりの花々が精巧に作られています。

5月27日から開催する個展「繋がる世界」のメインビジュアルとなる作品として、久しぶりにジオラマを制作することにしたという投稿主。

妖精たちの憩いの場のような風景を作りたいと思ったのがきっかけだったそうです。

製作時間は200時間ほど。花を様々な大きさで何種類も用意しないといけなかったのが大変だったと振り返ります。

「サイズや色のバランスを考えながら制作する花の候補をいくつか挙げていき、全体の雰囲気にまとまりが出る花を厳選しました」と話す投稿主。

今回は小花を多く作ったので、制作中は『過去一小さい花』を更新し続たそうです。

この投稿に、Xでは「毎回ですが…刺繍?!ってなります」「めちゃくちゃすごい 欲しいんだけど〜」「もう可愛くてずっと見ていたいです」と絶賛の声が寄せられました。

こうした反響に対し、投稿主は以下のように語っています。

「今の私に創り出せる全てを詰め込んだ作品だったので、投稿が伸びなかったらちょっとショックかも…なんて思っていましたが、投稿からすぐに多くの方に見ていただきコメントもいただいて、とても嬉しかったです」

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© テテシゴト・ミニチュア刺繍糸作家さんのXより

テテシゴト・ミニチュア刺繍糸作家さんのXより
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