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昨日 — 2026年6月5日メイン

ハシビロコウ、“カメラ目線”で決めポーズ⇨「サービス精神旺盛」「フィギュアにしたい」と反響

島根県松江市にある「松江フォーゲルパーク」の公式Xが6月4日に投稿した、カメラに向かってポーズを決めるハシビロコウの姿が、Xで話題になっています。

【画像】フドウくんの“カメラ目線ポーズ”

「ズイッ! 写真撮りますか?」というコメントとともに公開された写真には、翼を大きく広げ、横から登場するハシビロコウ「フドウ」くんの姿が写っています。まるで撮影者に応えるかのような堂々としたポーズで、その存在感に思わず目を奪われます。

ハシビロコウは、アフリカの湿地帯に生息する大型の鳥で、体高は最大で約1.5メートル、翼を広げると約2.4メートルに及びます。長さ30センチ近くある大きなくちばしは、英名「Shoebill(靴のようなくちばし)」の由来にもなっています。

松江フォーゲルパークのフドウくんは、写真集が販売されるほどの人気者。今回の投稿では、その堂々としたポーズに加え、繊細で美しい羽の色彩も目を引きます。

この投稿には「素敵な舞」「サービス精神旺盛フドウさんステキ」「このお姿をフィギュアにして全国各地売って歩きたい」「オゥ 宝塚!」「サービスショット」など、称賛やユーモアあふれる声が寄せられています。  

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© ハシビロコウ

ハシビロコウ
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ハシビロコウの色は「単純なグレーではない」⇨飼育員の“新たな命名”に「素敵な響き」「超絶に美しい」の声

島根県松江市にある「松江フォーゲルパーク」の公式Xアカウントが6月3日に投稿した、ハシビロコウが大きな羽を広げる写真が話題になっています。

【画像】こんなにじっくり見るの、初めてかも!

「単純にグレーではなく、ハシビロブルーとでも呼びたくなる美しい羽の色です」というコメントを添えた写真には、園内で暮らすハシビロコウ「フドウ」が大きく羽を広げ、繊細なグラデーションが際立つ姿が捉えられています。

ハシビロコウは、アフリカの湿地帯に生息する「動かない鳥」として知られる大型の鳥。翼を広げると横幅は2m以上にもなり、大きなくちばしは英名「Shoebill(靴くちばし)」の由来にもなっています。

松江フォーゲルパークのフドウくんは、写真集も販売されているほど人気の存在。今回の投稿では、その羽の色彩に改めて注目が集まりました。

SNSには「ハシビロブルー、素敵な響きですね!」「大理石のように涼やかな色ですよね」「自然が創り出す色とグラデーションって本当にキレイ」「このブルーグレーが、超絶に美しい」といった声が寄せられています。

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© ハシビロコウ

ハシビロコウ

ハシビロコウの“下からのレアショット”にネット驚き⇨大きなくちばしと独特な顔立ちに「迫力がすごい!」の声

島根県松江市にある「松江フォーゲルパーク」の公式Xアカウント(@matsuevogelpark)が、5月30日に投稿した写真が話題になっています。

【画像】こんな風になってるんだ!?ハシビロコウのレアショット

「ハシビロコウって、下から見るとこんな顔なんですね。」というコメントとともに投稿されたのは、ハシビロコウの「フドウ」くんを下から捉えた一枚。

普段は正面や横から見ることの多いハシビロコウですが、見上げるようなアングルで撮影されたことで、大きなくちばしの形や独特な顔立ちがより際立っています。どっしりとした存在感と、どこか愛らしさも感じる表情が印象的です。

ハシビロコウはアフリカの湿地帯に生息する大型の鳥で、「動かない鳥」として知られる存在。大きなくちばしは、「靴くちばし」という意味の英名「Shoebill」の由来にもなっており、このくちばしを使い、川や沼でハイギョやナマズなどの魚を素早く捕らえて丸飲みにするという、生態も特徴的です。

SNSでは「レアなアングルですね」「くちばしの先ってこうなってるんですね」「下から見るとこんな顔なんだ」「迫力がすごい!」「フドウくんのサービスショット」「下から見てもかわいい」といった声が寄せられていました。

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© Kimberly Engelen via Getty Images

A powerful close-up portrait of a shoebill stork standing amid lush green vegetation. Captured in natural daylight, the image emphasizes the bird’s distinctive, oversized shoe-shaped bill in soft beige tones, marked with subtle textures and natural wear. Its slate-gray plumage appears dense and layered, with fine feather details visible along the neck and head. The shoebill’s intense, forward-facing gaze creates a commanding and almost prehistoric presence. The vibrant, softly blurred foliage in the background enhances the contrast between the bird’s cool gray tones and the rich green surroundings. Ideal for themes of wildlife, rare species, African wetlands, biodiversity, and exotic birds.

ハシビロコウがお辞儀をするとこうなる⇒飼育員の挨拶に“ぺこり”と返す姿が「上品すぎる」と話題

千葉市動物公園の公式Xアカウントが5月29日に投稿した、ハシビロコウが見せた愛らしい仕草が、Xで話題になっています。

 【画像】ぺこりとお辞儀するハシビロコウ

投稿では、蒸し暑い日、のんびり過ごしていたメスの「しずか」さんが、飼育員の呼びかけに応じるようにお辞儀をする動画が紹介されました。

動画では、担当者が舌で鳴らす“クラッタリング擬(もど)き”の「カタカタカタ」という音に反応し、静かに頭を下げる姿が。その様子はどこか品のある佇まいです。 

クラッタリング」とは、ハシビロコウが大きなくちばしを打ち鳴らして音を出す行為のこと。仲間同士のコミュニケーションに使われるとされています。

SNSでは「ご挨拶してるみたい」「お行儀の良いしずかちゃん」「とても上品なマダムのよう」などの声が寄せられ、その穏やかな姿に多くの人が癒やされています。 

ハシビロコウはアフリカの湿地帯に生息する大型の鳥で、「動かない鳥」として知られており、千葉市動物公園では、オスの「じっと」とメスの「しずか」の2羽を飼育中。現在は湿原ゾーン整備のため2026年4月から2028年春ごろまで展示は休止しています。 

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© Kimberly Engelen via Getty Images

A powerful close-up portrait of a shoebill stork standing amid lush green vegetation. Captured in natural daylight, the image emphasizes the bird’s distinctive, oversized shoe-shaped bill in soft beige tones, marked with subtle textures and natural wear. Its slate-gray plumage appears dense and layered, with fine feather details visible along the neck and head. The shoebill’s intense, forward-facing gaze creates a commanding and almost prehistoric presence. The vibrant, softly blurred foliage in the background enhances the contrast between the bird’s cool gray tones and the rich green surroundings. Ideal for themes of wildlife, rare species, African wetlands, biodiversity, and exotic birds.

「すごい動画!」「初めて見た」⇨動かない鳥、ハシビロコウの“素早い行動”が話題

「動かない鳥」として知られるハシビロコウの素早い動きを、千葉市動物公園が5月26日、Xに投稿。話題になっています。

【動画】一瞬で!素早いハシビロコウの動き

「素早い捕食🐟 さすがのじっとです!」というコメントとともに公開された動画には、水面を見つめていたハシビロコウの「じっと」さんが、素早くくちばしを水に差し入れ、魚を捕える様子が収められています。

その後は大きなくちばしで魚をしっかりくわえ、一気にごくんと飲み込むと、再び動かずに佇む様子が映っています。

普段の静かな姿とのギャップが際立つ、見応えのあるシーンです。

この投稿に、SNSでは「すごい動画!!」「動かないイメージしかありませんでした」「ハシビロコウ動いているところ初めて見た」「決める時は素早いのね」「落とさずパクっと食べたね」「お魚を飲んだらすぐ動くのやめるんだ笑」といった声が寄せられています。

ハシビロコウはアフリカの湿地帯に生息する大型の鳥で、「動かない鳥」として知られています。

千葉市動物公園では、今回の動画に登場したオスの「じっと」とメスの「しずか」の2羽が飼育されています。

なお、湿原ゾーン整備のため、2026年4月から2028年春ごろまで展示は休止しています。

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© Kimberly Engelen via Getty Images

A powerful close-up portrait of a shoebill stork standing amid lush green vegetation. Captured in natural daylight, the image emphasizes the bird’s distinctive, oversized shoe-shaped bill in soft beige tones, marked with subtle textures and natural wear. Its slate-gray plumage appears dense and layered, with fine feather details visible along the neck and head. The shoebill’s intense, forward-facing gaze creates a commanding and almost prehistoric presence. The vibrant, softly blurred foliage in the background enhances the contrast between the bird’s cool gray tones and the rich green surroundings. Ideal for themes of wildlife, rare species, African wetlands, biodiversity, and exotic birds.

ハシビロコウが羽を広げた瞬間を“意外な角度”から撮影!「撮影センスが凄すぎるっ…」

島根県松江市にある「松江フォーゲルパーク」の公式Xが5月22日に投稿した、ハシビロコウの「羽を広げた姿」が話題を呼んでいます。

【画像】この角度から写すとは…!

「羽越しでも伝わるハシビロコウの魅力」というコメントを添え、ハシビロコウの「フドウ」くんが翼を大きく広げたところを後ろから撮影した写真をアップ。広げた翼越しに、フドウくんの顔がちらっと見えているのがわかります。

この投稿には「スタッフさんの撮影センスが凄すぎるっ…」「なんですか!この画角!カッコ良いです!!」「カメラワーク凄い」「カッコいい!! 目を奪われるかっこよさ」などの声が寄せられています。

ハシビロコウは、アフリカの湿地帯に生息する大型の鳥。松江フォーゲルパークのフドウくんはハシビロコウ界の人気者で、写真集も販売されています。 

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© Dmytro Ostashuk via Getty Images

A shoebill bird, known for its massive shoe-shaped bill, displays its impressive mouth and sharp gaze against a blurred natural background

ハシビロコウは魚を獲るとこうなる⇨ドヤ顔に「かっこいい」「野生味ある」の声

千葉市動物公園の公式X(@ChibaZoo)が5月20日に投稿した、ハシビロコウが獲物を捕らえる様子が話題になっています。

【画像】失敗の末、成功...!ドヤ顔のハシビロコウ

「仮飼育施設にだいぶ慣れてきた様子のしずか。今日はコンテナでなく、池にエサの鯉を放ったところ…」とつづられ、複数枚の写真には、池の中をじっと見つめる様子から、狙いを定めて一気にくちばしで捕らえる瞬間、そして魚をくわえて誇らしげに立つ姿までが捉えられています。

投稿によると、何度か失敗しながらも無事に捕食に成功したとのこと。どこか得意げにも見えるその表情に、思わず見入ってしまいます。

ハシビロコウはアフリカの湿地帯に生息する大型の鳥で、「動かない鳥」として知られる存在です。

今回登場した「しずか」も普段はじっと佇むことが多いだけに、野性味あふれる姿のギャップに注目が集まっています。

SNSでは「ちゃんとお魚獲れたね」「しずかちゃんかっこいい」「野性味のある行動素晴らしい」「元気そうで嬉しいです!」といった声が寄せられています。

なお、千葉市動物公園では湿原ゾーン整備のため、2026年4月から2028年春ごろまで展示を休止しています。

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© Bosco Yip via Getty Images

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