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「怒らないでください」ダイソー商品で家の中が平和に?⇒「すごい効果」「我が家にも」と反響続々

「我が家で大ヒット中のこちら『怒らないでください』ボタン👏」というコメントとともに写真を投稿したのは、Meさん(@me20182021)です。

【画像】そっと押すと怒られないかも…

投稿されたのは、ボタンを押すと「怒らないでください」と音声が流れるアイテム。投稿者は「私も姉弟も一瞬でクールダウン出来るからめちゃくちゃ家の中平和になる😂怒ることが激減した」と紹介しています。

投稿者がダイソーで見つけ、子どもたちが「これでママに怒られない😂」と冗談半分で欲しがったため、購入したといいます。

最初に使ったときは、姉弟で交代しながら何度も押して大盛り上がり。ところが後日、思わぬ効果を発揮したのだそう。

ある日、宿題をなかなかしない子どもに対し、「宿題したの!?何度も言うてるねんけど!」と声を上げた投稿者。そのとき子どもが、こちらを見つめながらそっとボタンを押したのだそうです。

すると流れてきたのは、「怒らないでください」の音声。「使いこなしている様子も相まって、思わず笑ってしまいました」と振り返ります。

投稿には、「すごい効果」「我が家にも導入したい」といったコメントが寄せられました。

子どもたちは怒られそうなときだけでなく、ボタンの感触が気に入っているのか、ふと思い出したように押しているそうです。

怒らないことは難しくても、一度笑って気持ちを切り替えるきっかけにはなるのかもしれませんね。家族みんなが少しだけ穏やかになれる、ユニークなボタンでした。

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© MeさんのXより

『怒らないでください』ボタン

シャボン玉がうんだ“自然の楽譜”に「これは名曲」と絶賛の声⇒吉本芸人が撮った「雅ポスト」に反響

「この楽譜を読める方いますか!」というコメントとともに、お笑いコンビ「すゑひろがりず」の南條庄助さん(@GSOPnanjo)が投稿した写真が、Xで話題になっています。

【画像】なんて爽やかな、空の楽譜!

写真には、空を背景に張られた電線と思われる複数の線と、その周囲に浮かぶシャボン玉が写っています。

電線が五線譜、シャボン玉が音符のように見え、まるで空に楽譜が描かれたかのよう。投稿には、「これは、、名曲ですね」「雅ポスト……」といったコメントや、芸風に合わせて「雅楽ですね」という声も寄せられました。

中には、「うーん位置的に微分音」「オルゴールになって欲しい」など、実際にどんな音楽になるのかを想像する人も登場。

どうやらシャボン玉は南條さんの子どもが吹いていたもののようで、「姫さま 大きくなられましたね」と成長を喜ぶ声や、そののどかな様子に「キングオブピースフルポスト」というコメントも見られました。

音楽は聞こえないはずなのに、なぜかメロディーが流れてきそうな不思議な写真…、多くの人の想像力をかき立てたようです。

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© すゑひろがりず南條さんのXより

この楽譜を読める方いますか!

ダイソーの「六角マグネット」、理系の発想にかかればこうなる⇨驚きのアイデアに「真似させて!」の声

「ダイソーで面白い磁石見つけた」

【画像】理系の発想が光る!磁石の使い方

コメントとともに写真を投稿したのは、化学に関する発信をしている「降中セイミ」さん(@orinaka_seimi)。

投稿したのは、ダイソーで販売されている六角形のマグネットの写真。投稿者はそれを並べ、化学で用いられる「構造式」の形を再現しました。

このアイデアは、普段から化学を学ぶ中で感じていたことがきっかけだったそう。「化学では分子の構造を紙に描く際、六角形を意識して構造式を書くことがあります。その形が六角形のタイルを並べたときと似ているなと思っていました」と話す投稿者。そんな中、偶然ダイソーでぴったりの形状のマグネットを見つけ、「使えそうだ」とひらめいたといいます。

写真では硝酸(HNO₃)の構造などを再現。プラスやマイナスの電荷、二重結合など、マグネットだけでは表現できない部分はペンで書き加えたそうです。

投稿には「これは買い!10セット買う」「真似させて」といった反響が寄せられました。

投稿者は普段から、家庭でできる実験の紹介や化学教材の個人開発に取り組んでおり、「ダイソーの商品はユニークで安価なので、よく購入していろいろ試しています」と話しています。

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© 降中セイミ(DAVY)【A87】博物ふぇす7/19さんのXより

ダイソーで面白い磁石見つけた

パンにパンツを履かせたらこうなる⇒編み物作家の手作りグッズに「クロワッサンってパンツ似合うんだ」

「クロワッさんにパンツ編んであげた」そんなコメントとともに作品を投稿したのは、棒針編み作家の「あむおでこ」さん(@AmuOdeco)です。

【画像】シュール…着脱できるのがジワジワ良い

写っているのは、ふっくらとしたクロワッサンの編みぐるみ。その足元(?)には、小さなパンツが履かせてあります。

「パンツを履くパン」と、続ける投稿者。この作品は、クロワッサンの「端が足のように見えた」ことがきっかけで生まれたのだそうです。

投稿者曰く、「何か服を着せたら面白いなと思い、パンツなら履けそうだし、パンツを履いたパンはシュールでいいなと思って作りました」とのこと。

とくにこだわったのは、クロワッサンのぽってりとした丸いフォルムだそう。「どこか笑えるような、シュールで可愛く面白い作品を作ることが好き」と語り、つぶらな目もチャームポイントだといいます。

投稿には多くの反響が寄せられ、「可愛すぎる!」「クロワッサンってパンツ似合うんだ」といった声が集まりました。中には「パンツを履いたパンが2体いたら“パンツー”では?」というコメントもあったそうで、その後実際に2体並べた写真も投稿したそうです。

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© あむおでこさんのXより

パンツを履くパン

モロッコの海で記念撮影「奇跡的なのが撮れた」⇨どうしてこうなった?「面白すぎる」とネット爆笑

「モロッコの海!!!」 

そんなコメントとともに投稿された1枚の写真がXで話題になりました。投稿したのは、GodLike|ATG|SCORE(スコア)さん(@score33333)。

【画像】斬られた瞬間ですか?と心配の声も

撮影場所は、投稿者がeスポーツの大会で訪れた、モロッコ・カサブランカの海沿い。プロゲーマーとして活動する投稿者は、この日、現地の友人に「家の近くに海があるから行こう」と誘われ、海辺を訪れたそうです。

美しい海を背景に撮影したという投稿者ですが、なぜか顔の上半分が横方向に大きくずれ、まるで真っ二つになったかのように写っています。

投稿者に写真を見たときの感想を尋ねると、「特に何も思いませんでした」と、意外な回答。しかし、写真を妻に見せたところ大笑いされたため、Xに投稿してみたといいます。

投稿には、「面白すぎるw」「動いた後も無いから本当にどうやったんだ笑」と多くの人から反応が寄せられ、12万件の「いいね」が集まっています。

また中には、ゲーム『ファイナルファンタジー』シリーズに登場するキャラクター「オーディン」に斬られているようだという声も。絶妙な写り方に、さまざまな想像が広がったようで、コメント欄が賑わっています。  

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© GodLike|ATG|SCORE (スコア)さんのXより

奇跡的なのが撮れた

「物理にグラタン出てきて神」演習問題の数式、空目に共感の声「気づくのすごい」「確かに見える」

「物理にグラタン出てきて神」

そんなコメントとともに、とある学生(チンナビ)さん(@toarutckousei)が投稿した写真が、Xで話題になりました。

【画像】これは、どう見ても“グラタン”!

写っているのは、物理の円運動に関する演習プリントの数式。「gγtanθ」という文字列が並んでおり、よく見ると「gγtan」の部分が「グラタン」と読めてしまいます。

投稿者によると、この式を見つけたのはテスト前日。焦りながら問題を解き終え、解答・解説を確認していた際に目に留まったそうです。

「深夜テンションだったこともあり、『お、グラタン笑』という感じでした」とのこと。なんとなくXに投稿したところ、予想以上の反響が集まったそうです。

投稿者は、こうした理系の“文字列ネタ”が好きなのだそう。数学は好きだそうですが、物理は苦手とのことで「どの力を使って、どの公式を当てはめればいいのか考えるところで苦戦しています」と話します。

投稿には「気づくのすごい」「受験期に死ぬほど見たはずなのにこれ思いつけなかったの悔しい」という声や、「確かに見える」といった共感のコメントが寄せられました。  

テスト前日に突然現れた“グラタン”は、多くの人の記憶に残る一皿……ならぬ一式になったようです。

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© とある学生(チンナビ)さんのXより

物理にグラタン出てきて神

空ではなく田んぼに現れた「虹」に驚きの声⇨「反射じゃないんです」その正体に反響

「田んぼの虹」

そんなコメントとともに写真を投稿したのは、北海道上川郡美瑛町で農業を営みながら写真や動画を撮影している「donchan / 坪井智洋」さん(@donchan1101)。

【画像】一度は見てみたい!“プリズム”田んぼ

「空の虹が反射しているわけではなく、田んぼに浮かぶ鉄バクテリアのプリズム現象だそう」 と続け、鮮やかな虹色の光が広がる田んぼの写真を公開しました。

投稿者曰くこの写真は、早朝に田植えを終えた田んぼを撮影していた際に見つけたものだそう。 以前から別の写真家の作品で「田んぼの虹」の存在を知っており、この現象を探していたといいます。

鉄バクテリアによる現象だと知ったのは、ほかの人の説明やインターネットで調べたことがきっかけだったとのこと。「鉄バクテリア」は、鉄分を含む水辺などに生息する微生物で、その膜に光が当たることで虹色に見えることがあるそうです。

投稿には「こんな現象があるんだ」「とてもきれい」といった声が寄せられ、多くの人がその不思議な風景に驚いた様子でした。

投稿者は、2016年に北海道へ転勤したことをきっかけに美瑛の風景に魅了され、その後移住。現在は農業に携わりながら、この土地の景色や営みを撮影しています。「多くの方はこの現象を知らなかったようで、純粋に綺麗ということが伝わってよかったです」 と話す投稿者。  

日々田んぼと向き合う中で見つけた、美瑛の一瞬の風景。農作業の現場だからこそ出会える自然の美しさが、多くの人の目を引いたようです。  

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© donchan / 坪井 智洋 / Tomohiro TsuboiさんのXより

田んぼに浮かぶ鉄バクテリアのプリズム現象だそう

郵便物に止まっていた“夏の訪問者”を発見⇨「虫の知らせ?」「縁起が良さそう」と話題に

「これ何かの知らせ?」

そんなコメントとともに投稿された写真がXで注目を集めています。投稿したのは、「でらさん」さん(@deraxxxxxxx)です。 

【画像】着信ランプみたいな、“訪問者”

写真には、郵便物の上にちょこんと止まる小さなホタルの姿が。

投稿者曰く、撮影場所は三重県北部の田園地帯が広がる地域。この日、子どもと帰宅後、郵便受けから取り出した郵便物を家の中へ持ち込んだ際に発見したとのことです。

最初に「ん?ホタル?」と子どもが気づき、部屋を少し暗くしてみることに。するとお尻が光り、「おお!光った。ホタルだねぇ」と親子で確認したそうです。

投稿者によると、正体はゲンジボタル。この地域ではホタルはそれほど珍しい存在ではないものの、「夏の訪れを感じさせる風物詩」だといいます。

昆虫や野生動物を見かけること自体は日常的なため特別驚くことはなかったそうですが、「家の中にまでやって来たのも何かの縁と思い、少しの間だけ光を楽しみました」と振り返ります。

投稿には、「虫の知らせですね」「縁起が良さそう」といったコメントが寄せられました。 

親子にとっても、投稿を見た人にとっても、夏の訪れを感じさせる出来事になったようです。 

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© でらさんさんのXより

郵便物に虫が

「長野が怖いか?」巻き寿司になった“ご当地蕎麦“に「初めて見た」「何をつけて食べるの」と反響

「長野が怖いか?蕎麦を巻き寿司にするんだぜ──────」

そんなコメントとともに海苔で巻かれた蕎麦、その名も「寿し蕎麦」の写真を投稿したのは、ちょこれーしょん【名華祭 K-17,18】さん(@_CL4N)。

【画像】投稿者曰く「めちゃくちゃ美味い」

投稿者によると、この商品は長野県の道の駅「今井恵みの里」で購入したもの。初めて食べたのは7年前だったそうで、「当時、そのインパクトにとても驚いたことを鮮明に記憶しています」と振り返ります。

確かに、見た目はなかなかのインパクトですが、味については「想像するざる蕎麦と巻き寿司そのまんま」とのこと。「絶妙なバランスで相性抜群です」と話します。

投稿者は全国各地を訪れることが多く、旅先ではその土地ならではの食べ物を意識して食べるようにしているそう。

投稿には、「初めて見た」「何をつけて食べるの」といった興味津々の反応のほか、「そばいなり」や「カステラ巻き」など、地方の珍しいグルメを挙げるコメントも多く寄せられました。

一見すると意外な組み合わせですが、長野名物の蕎麦を違った形で楽しめる「寿し蕎麦」。驚きから始まり、気づけば食べてみたくなる…、不思議な魅力を持ったご当地グルメのようです。

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© ちょこれーしょん【名華祭 K-17,18】さんのXより

蕎麦を巻き寿司に

「魚も笑うんだ…」水槽で見せたハギの笑顔にネット民ジワる⇒「初対面の人に会った時のワイ」

「ニセカンランハギが歯を見せて微笑んでいました」

そんなコメントとともに写真を投稿したのは、和歌山県串本町にある「串本海中公園センター」の公式アカウント(@KushimotoMP)。

【画像】ハギ「アッ、お世話になってます…」

魚の口元から白い歯がのぞき、まるでカメラに向かってにっこり笑いかけているように見えます。

投稿者曰く、当時は水槽の壁面についた海藻を食べる様子を撮影していたのだそう。微笑んでいるように見えるのは、どうやら偶然のようです。

ニセカンランハギは海藻を食べる際に歯を使うため、角度によっては今回のような表情に見えることがあるのだそう。

投稿には「かわいい」「いい笑顔」という声や、どこか哀愁を感じる笑い方に「初対面の人に会った時のワイ」「語尾に『ゲス』って付けそう」などのコメントも寄せられました。

ちなみに、串本海中公園センターは、黒潮の影響を受けた豊かな海の生き物を展示しており、国内では珍しいヒノマルテンスや、世界3大危険ザメのひとつとされるイタチザメなども見られるとのこと。

また、アカウミガメの人工繁殖に世界で初めて成功した施設としても知られ、現在も毎年赤ちゃんウミガメが誕生しているそうです。

海藻を食べていただけなのに、多くの人の心を和ませてしまったニセカンランハギ…。会いに行ったら、笑顔が見られるかもしれませんね。  

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© 串本海中公園センターさんのXより

ニセカンランハギ

子のために手作りした立体“パンシール”がリアルすぎる⇨「趣味の域超えてる!」「商品化して」の声

「そろそろ商売にしてはどうですかね…」そんなコメントとともに、器用な妻が紙粘土で作ったという立体の“パンシール”をXに投稿したのは、熊パパさん(@papahmkyusyu)。

【画像】本物!?トングをカチャカチャ鳴らしたくなる!

写真には、クロワッサンやバゲットなど、さまざまな種類のパンを再現した立体シールが並んでいます。こんがりとした焼き色まで表現されており、思わず本物と見間違えてしまいそうな仕上がりです。

制作したのは投稿者の妻。きっかけは、子どもが流行りのシール帳を手に入れたことでした。

ちなみに、素材に紙粘土を選んだのは、軽くて扱いやすく、落としても壊れにくいと考えたためだそう。普段から頻繁に作品作りをしているわけではなく、「年に数回、ごくまれにやる気が出た時だけ」とのこと。

作業は、成形、乾燥、色塗り、ニス塗り、シール加工などを3日ほどに分けて進め、実際の作業時間は約2時間だったそうです。

「妻はSNSで発信をしておらず、これまで作品を他人に見せる機会もほとんどありませんでした」と話す投稿者。そのため、投稿後に寄せられた反響には驚いたそうです。

コメント欄には、「趣味の域、超えてる!」や「商品化して」「販売してほしい」といった声が続々と寄せられました。 子どものために作られた手作りシールが、多くの人の心を掴んだようです。

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© 熊パパさんのXより

紙粘土でパンの立体シール作った

生後間もない赤ちゃん、「イエーイ!生まれたぜ」と歓喜のポーズ⇨「前世は陽キャ」「人生何周目?」の声

「きのう我が家にやってきたが、生まれて喜んでいることはピースで分かった」

【画像】新生児、喜びを表現…「イエーイ!生まれたぜ」

そんなコメントとともに写真を投稿したのは、石田礼🗻山と沢さん(@hokkaidododo)。ベビーベッドで眠る生まれたばかりの赤ちゃんが、まるでピースサインをしているように見えます。

投稿者曰く、赤ちゃんは5月17日に生まれたばかり。退院後、自宅のベビーベッドに寝かせた際に撮影された写真だそうです。

実は撮影時、投稿者はピースしていることに気づいていなかったそう。「小さな体で必死に生きようとする姿に、親としてこの命を守らなければと必死でした」と振り返ります。

後日、写真を見返した際にピースしているように見えることに気づき、「生まれたことを喜んでいるなあと感じました」と話してくれました。

ちなみに、写真に写るトトロのぬいぐるみは、4歳の兄が、自分のお気に入りを「赤ちゃんのために」とベッドへ置いてくれたのだとか。保育園の送り迎えにも欠かさず持ち歩き、忘れると泣いてしまうほど大切な存在だったそうで、「長男も人思いになって成長したなあと考えていました」と振り返ります。

投稿には、「前世は陽キャ、今世も陽キャ」「ピースって難しいのに、人生何周目?」といったコメントが寄せられました。

投稿者は「生まれてきてくれただけで、親孝行は完了です」とコメント。家族の新しい日々の始まりを告げるような、思わず頬がゆるむ1枚でした。

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© 石田礼🗻山と沢さんのXより

生まれて喜んでいることはピースで分かった

「ママ見て!」4歳児の“ぶどうパンの発見”が素敵すぎる⇨「発想がすごい」「天才!」と大反響

4歳の子どもが目の前のぶどうパンから、あるものを「発見」。素敵な気づきがXで8.9万もの「いいね」を集めています。

【画像】4歳児の感性、すごい!

「『ママみてー!ワンちゃんみたい!』と4歳から呼ばれて見たら予想以上にワンちゃんだったw」

そんなコメントとともに、ぶどうの配置がまるで犬の顔のように見えるぶどうパンの写真を投稿したのは、アゴママ6yと3yと🐧さん(@0JZTFU3cmEzGtqG)。

投稿者によると、洗い物をしていた最中に4歳の子どもから呼ばれ、「なんのことだろう?」と思いながら見に行ったそうです。すると、そこには予想以上に“ワンちゃん”なパンが。

「よく見つけたね!」と声をかけると、子どもは嬉しそうにすぐ食べようとしたのだとか。投稿者は「待って!写真撮らせてください!」と慌てて引き止めたといいます。

子どもは普段から想像力豊かなタイプで、かじりかけの食べ物を何かに見立てることも多いそう。

また、空を見ながら「あの雲は〇〇に似てるね」「わたあめみたい」「乗ってみたいな〜!」と話すこともあり、投稿者は「自分も子どもの頃に親と話していたな、と懐かしく幸せな気持ちになる」と語ってくれました。

コメント欄には「感性が素敵」「ちびっこの発想 凄っ」「4歳の感性天才的すぎる〜!」といった驚きの声が寄せられました。

また「スヌーピーみたい」「さんまのまんまのまんまちゃんみたい」など、さらに想像を膨らませるコメントも寄せられています。

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© アゴママ6yと3yと🐧さんのXより

ワンちゃんみたい!

愛犬がテレビに映る寿司を前にみせた行動⇨「可愛すぎる」「残念ながら味はしない」と爆笑

シェットランドシープドッグ(シェルティ)がテレビに映る寿司画像を前にみせた仕草が、Xで話題です。

【画像】人間でもたまに舐めたくなるよ

「テレビの寿司なめてた🐶」そんなコメントともに写真を投稿したのは、シェルティのベルっちくんの飼い主(@9a_u0)さん。

写真には、テレビ画面に映ったお寿司をぺろりと舐めるベルっちくんの姿が写っています。

ベルっちくんは、この5月で1歳になった男の子。明るく、人見知りも犬見知りもしない、わんぱくな性格だそうです。

飼い主によると、このとき見ていたのは朝の情報番組「グッド!モーニング」。ベルっちくんはいつもアナウンサーが持つ指し棒を気にして見ているのだとか。

今回の写真も、指し棒に夢中な様子を撮影した動画の一場面を切り取ったものだそうで、テレビの画面がお寿司の映像に切り替わった瞬間、「びっくりしてとりあえず舐めてみた、という感じだった」と振り返ります。

この投稿には「可愛すぎる」「味はしないなのよ。残念ながら」などの声が寄せられ、コメント欄は温かな笑いに包まれました。

ちなみに、ベルっちくんは普段からテレビによく反応し、犬が映ると画面に駆け寄ることも。特に柴犬には強く反応し、テレビの裏まで探しに行ってしまうそうです。

好奇心いっぱいなベルっちくんの行動に、思わず頬がゆるむ投稿でした。

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© ジト目のベルっち🐶シェルティ♂さんのXより

テレビの寿司なめてた

動物園でスケッチするはずが…⇨1ページ目を占拠した“まさかの相手”に「きゃわいい」「似顔絵ありがとう」

「動物園でスケッチしようと思って新品のメモ帳を持ってきたのに」

そんなコメントともに写真を投稿したのは、合鴨ミケランジェロ@単行本「ふたりのけもの2」🐺🦌さん(@riseidokokana)。

【画像】「描いて描いて〜」と言ってそうなクモ

投稿者は「ペットボトルを蜘蛛に占拠されて記念すべき1枚目これ」と続け、ペットボトルのキャップ付近にちょこんと留まるクモと、その姿をスケッチしたメモ帳を紹介しました。

投稿者によると、もともとは動物園で動物をスケッチする予定だったそう。しかし、ペットボトルに留まり続けるクモを見て、「こんなに近くで観察できるチャンスを逃してはいけない」と思い、急きょ1枚目の題材を変更したといいます。

丸みのある脚や、懐っこそうな表情まで描かれており、どこか愛らしい雰囲気。

投稿者は「小さいクモは大歓迎なので、近くで、しかもずっと留まっていてくれて嬉しかったです」ともコメント。ただ、糸を出された時だけは少し困ったとのこと。

リプ欄には「きゃわいい」という声や、「クモ『わーい似顔絵ありがとう』」とアテレコするコメントも寄せられました。

投稿者は普段から動物や虫をさっと描き留めることが多いそうで、「絵にすると、写真よりも『その時どう感じたか』まで一緒に思い出せる気がする」と語ってくれました。

【あわせて読みたい】海岸で3度も拾った“ルパンの顔”、その正体は…⇒70年代の思い出に「これは懐かしい」と反響

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© 合鴨ミケランジェロ@単行本「ふたりのけもの2」🐺🦌さんのXより

記念すべき1枚目これ

海岸で3度も拾った“ルパンの顔”、その正体は…⇒70年代の思い出に「これは懐かしい」と反響

「このルパンの顔を海岸で拾うのこれで3回目。どんな売られ方してるのかいい加減知りたい」

そんなコメントとともにDennyさん(@De2_trash_rush)が投稿した写真が、Xで注目を集めています。

【画像】泳ぎ疲れた顔の「ルパン」

写真には、海岸で拾ったというルパン三世の顔のような玩具が写っています。

投稿後、『ビーチコーミング小辞典』の著者である林重雄さん(@shigebeach)から、この玩具が1970年代のガチャガチャ景品「ポリヘッド」だと教えてもらったとのこと。コメント欄には、「昔はこれがガチャに入っていたんだよ」「懐かしい」と、当時を懐かしむ声も寄せられました。

ポリヘッドにはルパン三世のほかにも、妖怪やスター・ウォーズ、ウルトラマンなど、さまざまなシリーズが存在していたといいます。

投稿者が最初にこの顔を拾ったのは2021年4月。当初は「生首のようで気味が悪かった」と感じつつも、なんとなく捨てられずに持ち帰ったのだそう。

その2年後に、まったく同じものを別の海岸で再発見。「こんな偶然があるんだ!」と驚き、さらに今回、3度目の遭遇を果たしました。 

3回とも福岡の玄界灘沿岸で見つかったものの、場所はそれぞれ異なっていたとのこと。「これはもう偶然ではすまされない!」と興奮したと振り返ります。

また投稿者曰く、ルパン三世以外にも所有していたという“気味の悪い生首人形”が、同じポリヘッドシリーズだったと判明。「こんなにも長い間海を漂っていたのかと思うと、一言では言い表せない気持ちになった」と語ってくれました。

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© DennyさんのXより

ルパンの顔

子どもの写真、プリントミスしただけなのに...。まるでホラー絵画の仕上がりに「鼻水吹いた」「歯茎出たw」と爆笑

「エプソンアプリを使用して自宅のプリンターで娘ちゃんの写真印刷したらとんでもないサイコパス絵画が出来上がってしまった…」

【画像】思わず叫んでしまいそう!

コメントとともに、1歳の子どもの写真を投稿をしたのは「まぁ☺︎🎀R7.5👶🏻」さん(@maa_hatsumata)です。

写真は、顔の線が大きく崩れて、滲んだような状態に…。

まるでホラーアートのようになってしまっており、「何をどうしたら治るの?😭教えて有識者の方😭」と呼びかける投稿者。初めて見たときには「ひぇっ!?」と声が出るほど驚いたとのことです。

このあまりに衝撃的な仕上がりに、投稿には「歯茎でたw」「鼻水吹いた」などのコメントが続々と集まりました。

また「紙の裏表が逆では?」という指摘も寄せられ確認したところ、実際に印刷用紙の向きが違っていたことが判明。設定や用紙を見直した結果、無事きれいに印刷できたそうです。

リプ欄には、同じミスをしてしまった人たちの“失敗写真”が多く寄せられ、大喜利のような盛り上がりを見せています。

普段からスマホで撮った子どもの写真でアルバムを作っているという投稿者。子どもも、写真を撮られるのがとても好きな様子なのだそう。

思わぬ印刷ミスから生まれた“作品”に、多くの人が笑顔になったようです。

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© まぁさんのXより

とんでもないサイコパス絵画が出来上がってしまった…

12歳のとき工作したバイク模型、20歳で作ってみた⇨8年の成長に「木彫りみたい」「これぞ才能」

「こう見ると我ながらめちゃくちゃ成長してて凄いなぁ(上が12歳、下が20歳)」そんなコメントとともに投稿された、作品の比較写真が、Xで話題になっています。

【比較画像】題材は同じ!12歳と20歳の作品

写真を投稿したのは、shiro📦段ボール模型さん(@cardboard_white)。12歳の頃に制作した段ボール製バイク模型と、20歳になってから制作した最新作が並んでいます。

どちらもハイクオリティですが、とくに最新作は重厚感や細部の精密さが際立っており、コメント欄には「これぞ才能」「(最新作は)木彫りみたい」「努力の積み重ねを感じる」など、賞賛の声が寄せられました。

投稿者が段ボール工作を始めたきっかけは、子どもの頃に好きだったプラモデルだったそう。ただ、当時はお小遣いで頻繁に買えるものではなく、「無料でもらえる材料で車の模型を作ろう」と思い立ったのが始まりだったといいます。

現在は、「段ボールらしさ」を感じさせない作品づくりを意識しているそう。切断面や紙特有の質感を抑え、重厚感のある見た目を目指しているとのことです。

また、昔はタイヤが回る程度だったというギミックも進化。今回のバイクでは、タイヤの歯車に連動して、段ボール製チェーンまで回転する仕組みになっています。

投稿者曰く、制作時間は“約300時間”。チェーン部分だけでも、1コマごとに100以上のパーツを組み合わせて作っているそう。

「ひたすら苦行をしている感じがあります」と話しながらも、子どもの頃の“好き”を積み重ねた結果が作品に表れているようです。

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© shiro📦段ボール模型さんのXより

段ボール模型

“アイスみたいなクッキー”を焼いた結果…⇨「サーティワンみたい!」「レシピ教えて」と15万いいね

「アイスに見えるクッキー🍪」

そんなコメントとともに「七海しょーすけ」さん(@kajyouakira)が投稿した写真が、Xで話題になっています。

【画像】サーティワンみたい!アイスの“クッキー”

「焼くと膨らんでアイスらしくなります☺️」と添えられた写真には、アイスクリームのような見た目の、色とりどりのクッキーが並んでいます。

丸く膨らんで少し割れた生地の見た目は、まるでディッシャーですくったアイスそのもの。

投稿者によると、このクッキーを作ったきっかけは、「ぽこあポケモン」というゲームに登場する“クリームソーダ”の再現だったそう。「普通にクリームソーダを作るのではなく、お菓子の組み合わせで再現できないかな?と思った」といい、ほかにもゼリーとアイス型クッキーを組み合わせた作品も投稿しています。

レシピは公開されているものを参考にしたとのことですが、アイスクリームのような丸い形を作るため、ディッシャーを使って何度かやり直したそう。また、マーブル模様の混ぜ具合も手探りだったといいます。

気になるその味は「普通のクッキー」とのことですが、食感は少し固めでザクザク系。投稿には15万ものいいねが集まり、「サーティーワンかと思った!」「売ってたら買う」「レシピを教えてほしい」「かわいい!」などの声が寄せられました。

以前はこうした遊び心のあるお菓子をよく作っていたという投稿者。久しぶりの“再現お菓子”だったそうですが、焼き上がりは思わず歓声を上げたくなる完成度でした。

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© 七海しょーすけさんのXより

アイスに見えるクッキー

お弁当のために…母が作ったミッキー型蒸し玉子⇨3歳児の“正直レビュー”に「配慮がある」「可愛いw」の声

「【悲報】3歳『う〜ん、あんまりおいしくない、おべんとうにいれないで?』」

子どもからのストレートなコメントを紹介したのは、コッコ🐔さん(@thisiskokko)。

【画像】とっても綺麗なミッキー型蒸し玉子!ですが…

投稿者は前日の投稿では、「明日のお弁当に入れる🥰🥰」と、ミッキーやミニーなどディズニーキャラクター型の蒸し玉子を披露していました。

投稿者によると、蒸し玉子はクックパッドのレシピを参考に作ったそう。白だしで味付けし、シリコン型に入れたあと、お湯を張ったフライパンで蒸して完成させました。

ところが、幼稚園に通う子どもが蒸し玉子を食べた際、「う〜ん、あんまりおいしくない、おべんとうにいれないで?」と率直に伝えてきたといいます。

その言葉に投稿者さんは「素直だな(笑)」と思ったそうで、お弁当のメニューも急きょ変更。“黄色担当”は、蒸し玉子から蒸しさつまいもになったとのことです。

投稿には「可愛いw」という声や、子どもの丁寧な言い方に「配慮がある」「親子の信頼関係を感じる」といった声も寄せられました。

また、「ケチャップをかければいいのでは?」というコメントに対し、「そしたらミッキーの顔見えなくなるw」という真剣な返信もあり、これには投稿者も「たしかに」と笑ってしまったとのこと。

かわいさと正直さに思わず試行錯誤したくなる…、微笑ましいお弁当エピソードでした。

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© コッコ🐔さんのXより

ミッキーたちの蒸し卵完成
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